ゴールドのプライベート取引について

PPP すなわち プライベートプレイスメントプログラムというのは 割引の金融商品を大量に個人間で取引する場合に限り非公開で行われる取引になります。

この取引に関しては売主様 もう 個人の資産家として大量のゴールドを持っておりますので まずは 購入者は自らの紹介 すなわち KYC を提出し口座にある資金証明 CISと pof を提出することで自らの情報を開示いたします。

審査に関しては 購入希望者のパスポートもしくは運転免許証 写真付きの身分証明書を提出し 住民票 戸籍とマイナンバー記載あり も 提出します。印鑑証明はコピーを提出し 実際に取引時には印鑑証明を持参することにもなります。

まずはこれらの個人情報を提示し ゴールドの売主様が独自の コンプライアンスの確認を行い 取引に対して合格になれば割引でのゴールドの売却が行われます。

資金証明については前日もしくは当日の ATM から資金を一部 下ろしたレシートを提示することが求められます。

一般的にはATM から 1000円か1万円を引き出し 自らの口座から資金が引き出せるという証明を提示する必要があります。

これが ATM出金時のレシートの要求ということになります。

これらの条件をクリアし取引が解消されれば 取引期間中は 取引金額の資金を信託することによって効率よく 週2回程度のローリング 取引が可能になります。

これは完全におまかせで行える仕組みになりますので一度取引がスタートすれば何度も出向いて売買の手続きをする必要はありません。

ローリングに関しては週2回程度行うことになりますがローリングで出た 収益に対して利益配当が行われます。

最終的にローリング 取引を終えた時点で信託された資金に関しては 投資者に全額返金されることになります。

これはあくまでも個人間における売買契約によって行われる仕組みであり 中間に入る人が途中で買い上げて コミッションを抜き取るというようなことはありません。

ダイレクトな個人間売買を行い その収益に対して利益配当をするという仕組みになります。

東京 ゴールドプレミアムクラブより